【サウンドメッセ in 大阪2019】出展新作ギター

【サウンドメッセ in 大阪2019】(5月11日,12日,大阪市ATCホール)に出展する新作ギターが出揃いました! 以下、ご紹介させていただきますので、ぜひ会場にお立ち寄りいただきお試しいただきたいと思います。 皆様のお越しをお待ちしております。 http://sound-messe.com/ ■DST-24/7st,BuckeyeBurl,multiscale (Natural) T's Guitars初!となるマルチスケール7弦!1弦側25.5”~7弦側27”の設定で各弦最適なテンションを作り出し、ハイスピードな高音域パートからラウドな重低音域まで再現いたします。ブリッジはHipshotのMulti-Scale Fixed、ピックアップはDuncan ALPHA-7/OMEGA-7の組み合わせ。パワフルに歪ませたサウンドの中でも明瞭なメロディラインを浮かび上がらせます。...
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GEN Guitar Award「Design & Color 」賞受賞いたしました!

楽器フェア2018、大盛況のうちに終了いたしました。本当にたくさんの方にご来場いただき誠にありがとうございました! お陰様でとてもたくさんのお客様にお会いする事が出来まして有意義な3日間となりました。 またとても嬉しいことに、メイドインJapanメーカー約30社76本のギターがエントリーして特設ブースにて開催されていたGEN Guitar Awardで「Design & Color 」賞を頂くことができました。ひとえに皆さまのご支援の賜物と深く感謝いたします。 今後も皆さまに愛されるギター作りに専念する所存です。これからもT’s Guitarsをよろしくお願いいたします。
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T’s Guitars徹底解剖!with MintJam a2c!

来る11月19日(日)は島村楽器八王子店様で、人気ギタリストa2cさんを迎えてのT's Guitars徹底解剖!が開催されます。 トークショーや調整会もあり、もちろんa2cさんのスペシャルなパフォーマンスもございます! イベントに合わせてこれまたスペシャルな㊙ギターも製作中ですよ。 一体どんなスペック、サウンドなのでしょうね!?要注目! 皆さんお楽しみに! http://hachioji.shimablo.com/entry/2017/10/21/120000
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マーブルフィニッシュオーダー受付開始!

2015サウンドメッセin大阪で発表しましたショーモデルに T's Guitars 新たな塗装が採り入れられました。 2種類のMarbleパターンと、ご希望のカラーの組み合わせで型にはまらない唯一無二のカラーリングに仕上がります! カラーオプションとしてご注文いただけるようになりましたので、オーダーの際にぜひご検討下さい。+¥10,000(without tax) 2種類のMarbleパターンとカラーサンプルを以下にご紹介いたします。   Ⅰ, Mantle pattern ”マントル” 地球の深部を長い年月をかけて対流している岩石。 その一片を切り取ったかのような模様は、人が未だ見たことがないマントル層を空想し、表現致しました。 Arc-STD EV510  "Blue Mantle Burst" ¥420,000 (in...
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【カラーオーダーキャンペーン実施中】

【カラーオーダーキャンペーン実施中】 今までカタログとギャラリーページで見ていただくだけだったカラーバリエーションを まとめましたのでご覧ください。アップチャージ無しでご指定いただけます! もちろん、これ以外にもカラーオーダーにも対応いたしますのでお気軽にご相談ください。  
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オービタルサンダーで Arc ボディ研磨完了!

バインディング加工から Arc ボディを追いかけてきました。 いよいよ仕上げの研磨です。 研磨前と後のボディを比べると、ずいぶん滑らかになったことがお分かり頂けるかと思います。 ここまでいろいろな機械や道具を使って研磨してきました。 ルーター・3点式ベルトサンダー・スポンジサンダー・手作業の紙やすり、そしてオービタルサンダーを使用します。 特に材を観音開きにしたボディは、左右対称の美しい杢目を持つと同時に、木肌(と表していいのかわかりませんが)の向きも左右対称となります。作業が進むにつれて、やすりはより目の細かいものを使っていきますが、左右両方を同一方向に研磨するため、本当に僅かですがどちらか片方は、逆毛を立てたようになってしまいます。それは塗装の仕上がりにも影響します。 一方向の研磨でできた微妙なむらを、オービタルサンダーで研磨し、幾度となく研磨と...
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Arc ボディ研磨

ドライヤー(ヒートガン)に興味を持ったことがきっかけとなり、Arc ボディを追いかけています。 ベルトサンダーで研磨したあと、まだ残っている凹凸は紙やすりを使って手作業で修正します。 Arc ボディの研磨に使用する機械 ルーター・3点式ベルトサンダーに続いて3つ目がこちら、 スポンジサンダーです。 こちらも高速回転中です。 2つの円柱でピンと張られたやすりを回転させ、右の円柱にあてて研磨していきます。 (モーターは右の円柱についています。2016.3.3訂正) この右の円柱がスポンジでできているため、スポンジサンダーと名がついています。 用途によって硬さや太さの違うスポンジ状の円柱を交換するそうです。 上の写真はバックの外周R(ボディ裏側のフチのことです)を研磨しているところです。 面取りをして滑らかにする感じです。平面ではないので、押しあてたボ...
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