同じく「ベルトサンダー」でボディのトップ面の研磨をする。最初は#120ほどの荒い番手のペーパーから始め、#240、#320程度までペーパーを変えながら仕上げてゆく。(オイルフィニッシュの場合には#600程度まで)肌をきれいに仕上げつつ、なおかつ平面を崩さないように。下手をするときちんと加工されたはずのものが台無しになってしまう場合もある。