発送便変更のご案内-お詫び

6月19日からヤマト運輸様のサービス内容変更の通達がありまして、今まで弊社からのギターベースの発送に使っていたクロネコヤマト宅急便が使えなくなりました。代わりにヤマト便での発送となります。 以下のヤマト運輸様サイトをご参照下さい。 http://www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/info/info_170428_02.html 今までは本州内であれば翌日着で時間指定可能だったのですが、これが翌々日配達。時間指定不可となります。またコレクトサービスも使えなくなっております。 お客様には多大なご不便をおかけすることとなりまして大変申し訳ございません。 対応策を講じておりますが、しばらくお時間をいただくようになります。  
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見積りページにDTL,TLシェイプ追加しました

いつもたくさんの方にお使いいただいているDST,STのオンライン自動見積りページですが、ご要望にお答えしてDinky TL、フルサイズTL追加のシェイプもお選びいただけるようになりました。 さらに、追加コメントでコントロールの位置もDST,TL,TL-Customなどの中からお選びいただけますので、よりご希望に近いカスタムオーダーが実現いたしますよ。
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【T’s Guitars 徹底解剖!】 八王子編

去る7月3日、島村楽器八王子店様でイベント「T's Guitars 徹底解剖 八王子編」を開催していただきました。 大変たくさんのお客様にお越しいただきまして濃い内容の催しになりました。ありがとうございました。 皆様にも喜んでいただけたと感じております。 さてその模様が同店様ブログにアップされていますので御案内させてただきます。 Godspeedさんの演奏動画もありますので皆さんお楽しみくださいね! http://hachioji.shimablo.com/entry/2016/07/11/205346   https://youtu.be/qGi3Ni9LW8E
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マーブルフィニッシュオーダー受付開始!

2015サウンドメッセin大阪で発表しましたショーモデルに T's Guitars 新たな塗装が採り入れられました。 2種類のMarbleパターンと、ご希望のカラーの組み合わせで型にはまらない唯一無二のカラーリングに仕上がります! カラーオプションとしてご注文いただけるようになりましたので、オーダーの際にぜひご検討下さい。+¥10,000(without tax) 2種類のMarbleパターンとカラーサンプルを以下にご紹介いたします。   Ⅰ, Mantle pattern ”マントル” 地球の深部を長い年月をかけて対流している岩石。 その一片を切り取ったかのような模様は、人が未だ見たことがないマントル層を空想し、表現致しました。 Arc-STD EV510  "Blue Mantle Burst" ¥420,000 (in...
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『思わずオーダーしたくなる”世界に1本だけのマイ・シグネチャー・モデル』

現在発売中の【ギター・マガジン2016年4月号】もう読まれましたか!? なんと特集記事ではあの”ヨッちゃん”こと野村義男さんが『思わずオーダーしたくなる”世界に1本だけのマイ・シグネチャー・モデル』というお題目でメイドインジャパンのカスタムギターをチェック!!してらっしゃいますよ。 T's Guitarsのサイトでカスタムオーダー見積もりが可能な【DST】ももちろんご紹介いただいておりますが、今回の一本はニコニコ動画などでご活躍のKIKKUN-MK-Ⅱさん(M.S.S.Project)のスペシャルカスタムモデル! ハイグレードなハワイアンコア材トップももちろんですが、星をちりばめたようなポジションマークや1フレットのインレイが個性的で、ルックスからプレイヤビリティ、サウンドにこだわった、まさに【KIKKUN-MK-Ⅱシグネチャーモデル】となっています! 野村義男さんにも...
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オービタルサンダーで Arc ボディ研磨完了!

バインディング加工から Arc ボディを追いかけてきました。 いよいよ仕上げの研磨です。 研磨前と後のボディを比べると、ずいぶん滑らかになったことがお分かり頂けるかと思います。 ここまでいろいろな機械や道具を使って研磨してきました。 ルーター・3点式ベルトサンダー・スポンジサンダー・手作業の紙やすり、そしてオービタルサンダーを使用します。 特に材を観音開きにしたボディは、左右対称の美しい杢目を持つと同時に、木肌(と表していいのかわかりませんが)の向きも左右対称となります。作業が進むにつれて、やすりはより目の細かいものを使っていきますが、左右両方を同一方向に研磨するため、本当に僅かですがどちらか片方は、逆毛を立てたようになってしまいます。それは塗装の仕上がりにも影響します。 一方向の研磨でできた微妙なむらを、オービタルサンダーで研磨し、幾度となく研磨と...
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Arc ボディ研磨

ドライヤー(ヒートガン)に興味を持ったことがきっかけとなり、Arc ボディを追いかけています。 ベルトサンダーで研磨したあと、まだ残っている凹凸は紙やすりを使って手作業で修正します。 Arc ボディの研磨に使用する機械 ルーター・3点式ベルトサンダーに続いて3つ目がこちら、 スポンジサンダーです。 こちらも高速回転中です。 2つの円柱でピンと張られたやすりを回転させ、右の円柱にあてて研磨していきます。 (モーターは右の円柱についています。2016.3.3訂正) この右の円柱がスポンジでできているため、スポンジサンダーと名がついています。 用途によって硬さや太さの違うスポンジ状の円柱を交換するそうです。 上の写真はバックの外周R(ボディ裏側のフチのことです)を研磨しているところです。 面取りをして滑らかにする感じです。平面ではないので、押しあてたボ...
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