Arc-STDサウンドチェック@デジマート!

デジマートのNew Gear ShowcaseでArc-STDのサウンドチェック動画が配信されてます! モデルはチャコールバーストの24F。この個体は標準仕様のDH-250ハムバッカーx2発搭載です。 同じArcでもa2cさん仕様のArctic Blueのモデルのピックアップは、フロントが59'タイプのDH-450(旧品番DH-2554)、リアにはJBタイプのDH-560(旧品番DH-5705)で、よりパワフルで粘り強いサウンドが獲られます。 ご興味のある方は是非チェックを!!!
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『C』

Arc ヘッド裏
  現行Arc-STDのヘッド裏 シリアルナンバー末尾の「C」はチェンバー(chamber)のCです。 文字通りボディのチェンバー構造を示すもので、ソリッドボディ仕様などでは付きません。 小さな小さな豆知識です。 ※製作年代や仕様等、チェンバー構造でも末尾にCが無いものもあります。 スタッフ 門脇
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BEAT

はじめましてこんばんは☆ 今日のブログはティーズの紅一点!ミカがお届けします^^最近私、先輩とバンド活動をしています。 担当はドラム。そんなこともあり、パーカッションに目覚めた今日この頃。 1月に行ったNAMMではこんなものをみかけました♪ 「Farmer 」 FootDrums! 動画はNAMM2012のものですが・・・ なんと足だけでドラムが叩けちゃいます!!(足なので叩くはおかしいですね^^;) 欲しいーーーー!!と思いましたが、お値段やその他いろいろありましてw いつか買うとして。。。とりあえずカホン買いました。 今後私のパーカッション熱はいつまで続くのか?!  次回へ続く・・・かも☆  
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Arc-STD ボディトップのNCルーター加工

加工工程をちょこっとご紹介しますね。 アーチドトップの加工は結構やっかいです。ノミやサンダーを使って自然でセクシーなシェイプになるように時間をかけて削り出します。 ただ毎回そのやり方ではバラつきも出ますし、時間もかかりますから、一度出来上がったボディシェイプからデータを取って、NCルーターで荒加工がをしてから仕上げて行くんですよ。
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Arc、標準仕様変更のお知らせ

弊社モデルのArc(アーク)シリーズに使用しておりますペグの仕様変更のお知らせです。 現在までSGシリーズのMG(マグナムロック)を使用しておりましたが、後藤ガット様から新製品「MG-T」(マグナムロック・トラッド)が発売されたことで、そちらを標準仕様とさせていただきます。 両製品は互換性があり、現在HAPMが使われているギターにもMG-Tを交換搭載することができます。 また今後に関しましてもご購入の際にHAPMをご指定いただくことももちろん可能です。 この件に関しましてのご質問、ご要望などもご遠慮なくお寄せくださいませ。
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